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生命線発掘支援
省エネ活動が止まる理由は、“効果を判断できない”ことに尽きます。
データを見れば、どこが詰まっているか一瞬で分かります。
■ 目的
組織の弱点を特定し、どこを直せば動き出すかを明確にします。
PDCAの形だけを整えても動きません。
判断基準がなければ、改善は続きません。
■ 手順
エネルギー使用量と最も相関の高い指標を選び、
“効果が出ているかどうか”を即判断できる基準を作ります。
これで、改善の成否が曖昧になりません。
■ 事例
ある工場では、評価基準を作った瞬間に、
どこを改善すべきかが一気に見えました。
省エネは“売れるものをより安く作る”ための技術です。
経営と現場をつなぐ判断軸になります。
■ 結果
組織の省エネ活動が止まらなくなります。
弱点が見え、改善が進み、判断が速くなるからです。
【料金】 • ご相談・現地指導:3万円/1時間 + 交通費
• 資料分析・改善提案書の作成:3万円(定額)/件
※ご提案内容は、あくまでも判断材料としてお使いください。
最終的な運用・設定の決定はお客様のご判断でお願いいたします。
【備考】 • 必要な方にだけ、必要な分だけお手伝いします。
• 設備更新の営業は一切行いません。
• 運用改善を中心に、無理のない省エネをご提案します。
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