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生命線発掘支援

省エネ対策を計画(P)、実施(D)後、省エネ効果を評価(C)できなければ、どんどん活動は停滞してきます。

評価のコツは、合理性です。その延長上に、エネルギーをあまり使わなくても、売れるものを作るという思想があります。そのための省エネと考えれば、会社の経営方針にも少なからず影響を与えることになります。省エネ活動は会社の命運をかけた大事な仕事であり、全員で取り組む意義がここにあると思います。

​【事例概要】

組織の省エネ活動の国際規格の要求事項に合わせ、独自の会社の活動、特にPDCAを展開できるようにお手伝いします。

 

活動支援

ある製品の工場では、省エネ評価基準の作成がポイントでした。エネルギー使用量との相関関係が最も高いものを選定し、省エネ効果を合理的に評価する比較基準式をつくりました。この考え方には、【省エネは売れる製品をより安く作る】というメッセージを込め、省エネは会社の経営方針まで影響を与える大事な仕事であることを証明しました。

料金

20万円/月+交通費

◆ 月額20万円(交通費別)の内訳例 • 月4回の現場ECセッション(各1時間):12万円 • データ分析(2時間相当):6万円 • PDCA提案・改善設計(2時間相当):6万円 • 月額割引:▲4万円 = 月額20万円(交通費別)

お問い合わせ

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省エネコンサルさっぽろ代表 齊藤 晶夫

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